このページはセットアップ手順の一部です。
あらかじめApache2.2のディレクトリを作っておいてください。
例: C:\Apache22



上の3つの画像のように設定してください。
インストーラーを使ってインストールしてください。おおよそは上の通りです。
インストールが完了したら、Apacheを起動してみてください。詳しくはwebにいろいろあります。
添付してあるhttpd.confファイルを適宜編集してください。php,cgi,pythonなどの設定が含まれています。
使わないのはコメントアウトしてください。入れる前に行ってください。原本の変更も入っています。
サーバーネームなどは実行できるように、コメントから外してください。
以上でApache2.2のインストールは完了です。
ここのをコピーしてください。追加されているのがあります。原本zipもてんぷしてあります。
httpd-2.4.54-win64-VS16.zip
あらかじめApache2.4のディレクトリを作っておいてください。
例: C:\Apache24
入れましたら添付のバッチファイルを確認したうえで、マウスの右クリックメニューの管理者権限でbatを実行してください。
本家のインストール説明は管理者権限でないとインストール出来ません。
インストールが完了したら、Apacheを起動してみてください。詳しくはwebにいろいろあります。
添付してあるhttpd.confファイルを適宜編集してください。 php,cgi,pythonなどの設定が含まれています。
使わないのはコメントアウトしてください。入れる前に行ってください。原本の変更も入っています。
サーバーネームなどは実行できるように、コメントから外してください。
以上でApache2.4のインストールは完了です。
あらかじめperlのディレクトリを作っておいてください。
例: C:\Perl
添付してあるperl-5.22.0-32_64bit.msiを使って、作ったディレクトリにコピーしてください。一部強制的にパスを変えたり、新しくしないと動かないケースもみています。
昔からありますのでwebで調べてください。32/64bitなどあります。後のは64bitです。
あらかじめPHPのディレクトリを作っておいてください。
例: C:\PHP (Apache2.2用) utf-8 になっています。iniファイルなども適宜編集してください。
例: C:\PHP_8 (Apache2.4用) パスは8でもphpとなっています。
添付してあるphp.iniファイルを適宜編集してください。拡張モジュールの設定が含まれています。
使わないのはコメントアウトしてください。
php8はphp-cgi.exe にphp_cgi.cgiで使います。資料は載せましたがwebで調べてください。
以上でphpのコピーは完了です。
あらかじめpythonのディレクトリを作っておいてください。
例: C:\Python312
あらかじめpython.msiはusbメモリなどに入れておいてください。インストール後、usbは取り外してください。directoryを間違えることがありました。
python12を作ったdirectoryにコピーしてから、全員が仕えるようにしてディレクトリを指定して上書きインストールしてください。
インストールが完了したら、コマンドプロンプトでpythonと打ってみてください。詳しくはwebにいろいろあります。
いらないファイルやフォルダーも入っています。使わないなら消して構いません。pipなどはzipにも無い場合があります。
消さずにため込んだので大きくなっています。
以上でpythonのインストールは完了です。